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亀甲マンⅡ

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9月3回目のハメ ④
シャワーを浴びて食事をとった後は

いつものようにベッドで休みたくなります。

でも由美は寝られたくないので

執拗に妨害を仕掛けてきます(笑)

布団をかぶっても剥ぎ取られたり

電気を消そうとすると体を押さえつけられたり…。

そんな中で備え付けの電マが目に入り

電マを使って照明のスイッチを押そうとしますが

ことごとく阻止されました。


そこまで必死になってくるなら…


DSC_1138.jpg

電マ攻撃を仕掛けます(笑)

「それは反則…!」

と言う由美の言葉には耳を貸さず

形勢を逆転させて電マでクリトリスを責め続けます。

もちろん由美を見ていて無反応なはずがなく…。

由美をチンポに跨らせます。


DSC_1136.jpg

「またうちが上になるの…?」

「俺の為に腰を振るんだよ」

「ずるい~」

「そう言われたら…断れない…」

と言いながらチンポに跨り

ゆっくり腰を振り始める由美。

「もっと穴を締めて!」

と言われると

少し苦しそうな表情を浮かべながらも

前後に腰を振ります。

「穴の奥に亀頭がグリグリ当たって気持ちいいよね?」

「…」

「気持ちいいんだろ?」

と言いながら恥骨を掴み

乱暴にガフガフと腰を振らせると…

辛そうな表情で

「ダメ…ダメなの…!」

と言いながら後ろに倒れてしまいました。


DSC_1144.jpg

そんなに正常位が好きなのか?

と思いながら体を起こし

トロトロの穴を力強く犯していきます。

傍から見れば乱暴に見える突き方も

ドMな由美にはツボです(笑)

ズブズブを犯されながら

「イク…!」

と短く発してイキました。


もちろんイッても止めるはずもなく

電マをクリトリスに当てて

両足を抱きかかるようにして犯します。

ただでさえイッて敏感なクリトリスに

反則技ともいえる電マを当てられ

追い打ちをかけるようにチンポで突かれる由美。

切なそうな喘ぎ声は

ちょっと休憩させてあげようか?

なんて気持ちをかき消します(笑)

「亀甲マン!亀甲マン…!」
(↑もちろん仮名)

と名前を呼びながら

由美は連続でイキ続けます。

「もうダメ、もうダメ…!」

と言うので、

意地悪をしようと思い

由美の体を起こさせて…?


DSC_1148.jpg


「マン汁でチンポがこんなにドロドロだぞ?」


なんて見せつけたりもしちゃいます(笑)


自分の目でどうなっているのかは

見ているはずですが

恥ずかしさでいつまでも見てはいられず、

体勢的にも無理があるからか

また後ろに倒れてしまう由美。


DSC_1150.jpg

乳首をピンピンに勃起させて

穴のまわりはマン汁でドロドロ

にしていました。

ここだけで5回ほどイッており

腰を振るのも疲れてきてしまい…

一旦犯すのを止めることに。

お互いいやらしい汗を流しているので

水分補給をすることにしました。


DSC_1153.jpg

「カラダに一番近い水」

とCMでは言ってたと思いますが、

マン汁にも近いのか…?


由美がイキまくってくれたので

この後は昼寝に入ることが出来たのでした(笑)

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9月3回目のハメ ③
部屋に入ってからは、

由美をベッドに押し倒しました。

見た目には興奮を誘うパールパンツですが

ちょっとこれから先は邪魔になることが多いので

最初に脱がしてしまいます(笑)


そして由美の目を見つめたままで

お股を開かせると

これからされることがわかるからか

「やっ、やっ…!」

と言いますが、

目を合わせたままで舌を広げてオマンコに押し付けます。


DSC_1110.jpg

少し前までチンポで犯されていた穴は

いやらしくマン汁で光っており

ビラビラは開いていました。

普通に舐めているだけで

ピチャピチャと卑猥な音をたてるオマンコ。

穴とクリトリスを何度も舐めあげたり

強く吸引して

勃起してズルムケになりかけたクリトリス

を執拗に舌先で弄ぶと

「やぁだぁ…!」

と言いながらも

由美は乳首をピンピンに勃起させて

弄られて3回連続でイキました。


DSC_1118.jpg

連続イキでぐったりしている由美の

お股の間に割って入ろうとすると、

次に起こることがわかるのでしょう。

少し怯えたような表情で

「もうダメ…!」

と言って手を伸ばしてきますが

「え?」

ととぼけてチンポを握り、

亀頭でクリトリスをぐりぐり弄って

抵抗できなくさせてしまいます。

亀頭を穴にあてがうと

「やっ…!やっ…!!」

とは言いますが

開いたお股を閉じようとはせず

早く犯されるのを待っている

かのようです(笑)

亀頭で穴をグリグリ撫でながら

「生チンポで犯されちゃうよ~?」

と言いながら穴に亀頭をねじ込むと

ひときわ大きな声で

「あぁぁ…!」

と言いながら犯されてしまうのでした。


DSC_1123.jpg

どんどん奥まで犯していきながら

「嫌なの?」

「チンポが欲しいって散々言ってたろ?」


と言っていると

恥ずかしさと気持ち良さが入り混じったような複雑な表情です。


「奥まで突っ込むぞ?」

「あぁ…由美のマンコ、気持ちいいなぁ!」


と言いながら犯していると、

由美は返事こそしませんが

穴から引き抜いたチンポは

回数を重ねるごとに

本気汁でどんどん汚されていきます。


DSC_1124.jpg

「グッチョグチョだな?」

「ほら、生チンポでイキなよ?」


等と言いながら犯しますが

「やだ…!」

と言ってなかなかイカない由美。

犯されながら上半身をのけぞらす時がありますが、

それは

イク顔を見られたくない

から由美がとる行動です(笑)


DSC_1128.jpg

由美の興奮を盛り上げようと

「マンコの穴の奥に中だししちゃうぞ?」

「子宮に精子をぶっかけちゃおうか?」


等と言いながら犯していましたが

興奮させるはずが自分でも興奮していたようで…。

穴の奥でドクドクと射精(笑)

二人でハァハァと肩で息をしながら

そのまましばらく抱き合っていましたが、

恒例の動画を撮影するために

由美に引き留められながら体を起こしました。

撮影をしながらチンポを引き抜くと

ドッロォ~~~!

と出したての精子が流れていきました。


DSC_1130.jpg

本気汁でドロドロになっているアナルを伝って(笑)


久しぶりに中出しをした穴に指を入れて

残っている精子を指で拭ってGスポットをほじる

のもしておきました。

その後本気汁と精子でドロドロになったアナルも

「いやぁぁぁぁぁ!!!」

と叫ばれながら

指でヌプヌプと犯しておくのでした(笑)




9月3回目のハメ ②
コンビニで買い物をした後に

ホテルに到着し、

以前入った露天風呂付きの部屋に入ろうとしました。

…が、残念ながら2室ともすでに入室済み。

今回は部屋の外でしたいことがあったので

仕方なくテラス付きの部屋に入りました。


部屋に入ってから

由美を後ろ手に拘束し、

鏡の前でスカートを捲り上げてみると…?


DSC_1088.jpg

リモコンローターが妖しく光っています(笑)

「ねぇ、早く取って~?」

と言われますが、

まだ取り出しません。


ベッドのそばにあるマッサージチェアに移動して

由美を座らせます。


DSC_1091.jpg

ホテルって結構な確率でマッサージチェアがある気がしますが、

実際に使う人っているんですかね…?

マッサージチェアよりも

拘束椅子

があった方が個人的にはありがたいのですが(笑)


M字にさせると

「恥ずかしぃよぉ…」

と言いますが、

耳を貸さずに

目の前にチンポを出します。


DSC_1093.jpg

恥ずかしそうな表情をしますが、

口のそばまで亀頭を近づければ

自ら口を開いて咥えてくれるのが由美です(笑)


会ってからあまり咥えさせていなかったので

その代わりにここで…。

撮影をしながら

由美の舌の動きを楽しみました。


その後は計画していた

半野外プレイ

な雰囲気を出すべく、

由美をテラスに連れ出します。


下着姿も良かったのですが、

半野外での由美の反応を見たかったので

抵抗されながらもじわじわと脱がしていきました。


DSC_1100.jpg

いやらしい雰囲気を味わってもらうために

後ろ手に拘束をするのも忘れません(笑)


立たせたままで手マンをして

腰をガクガクさせるのを見て興奮し、

次なる計画を実行しようかと思っていると…

雨が降ってきました。

朝から曇り空でしたが

振ってきちゃったか…。

でも何とか続けられるかな?

と思いテーブルに由美の手を突かせました。


DSC_1105.jpg

雨が降ってきたって

ここまでくればすることは一つです。

立ちバックで犯し始めました。

壁で囲まれてはいますが

天井はない空間なので

突かれる度に漏れる由美の喘ぎ声が

壁に反響してなんだか大きく聞こえるようです。

このまま射精までしてしまうかもしれない

と思いながら腰を振っていましたが、

だんだん強くなる雨には勝てず

「部屋に入ろうっか?」

と言って手錠を外し

二人でそそくさと部屋に避難したのでした(笑)


9月3回目のハメ ①
また由美に会ってきました。

今年は会うペースが少し落ちているので、

一ヵ月に3回会ったのは久しぶりかも?


この日は待ち合わせ場所の駐車場がとても混んでおり

いつものようなことはあまり出来なさそう…。


DSC_1076.jpg

とりあえずパンツを見ようとしますが

必死に抵抗されます(笑)


すぐ近くを人が行き来するような環境ではありましたが

「そこに人がいるよ~?」

と言っているのに頭を押さえつけて

咥えさせます(笑)


DSC_1078.jpg

最初はすぼませた唇を亀頭の先に押し付け

尿道口から我慢汁を吸い出すように舐める由美。

これ、気持ちいいんですよね。。。

確かめるように亀頭だけをしゃぶり倒してから

ようやく竿まで咥えてくれました。

…焦らされてたのか?(笑)


最初のうちは久しぶりの由美の口の動きを楽しみますが

そのままでいるわけもなく…。


DSC_1080.jpg

いつものようにスカートを捲り上げ

お尻を撫で回しながら

咥えられる悦び

を堪能します。

何十回としていることですが、

スカートを捲り上げられるのは恥ずかしいようで…。

咥えながら必死に手を後ろに回して

スカートを戻そうとしますが、

そうはさせない…と言う攻防がまた楽しいのです(笑)


ここの時間もじっくり取りたいところですが、

この日は合流できた時間が少し遅かったので

とりあえずホテルまで移動することに。


ちょっと準備運動が足りないかと思ったので、

助っ人も登場。


DSC_1084.jpg

「これはいいの~!」

と言う由美の手を振り払い

下着に滑り込ませました(笑)

「ちょっと位置が違うよね?」

「いいの、いいの!」

「もう少し下だな?」

「あぁ~~~

なんてやり取りをしているのは

なかなか楽しい時間です(笑)


移動するのにチンポをしまおうかと思いましたが、

わざとぴくぴく動かして我慢汁を絞り出します。

「あぁっ…!

「どうする?どうする…?」

「でも人が…

「じゃあしまうぞ?」

「だめ~~~!」

…と言うやり取りのもと、

自ら身を乗り出して

我慢汁を舐める由美でした。


DSC_1087.jpg

この後リモコンローターの振動パターンを変えられたり

スカートの中に手を入れて押さえつけられて悶えつつ

ホテルの前にコンビニでの買い物に向かったのでした。

9月2回目のハメ ③
シャワーを浴びて射精したオマンコを流した後は

食事をとりました。

その後いつものように

ダメだと言われながらも昼寝を(笑)

目が覚ますと由美が拗ねているので

キスをしながら体をまさぐり

ご機嫌取りをしてみます。


DSC_1008.jpg

ご機嫌取りをしているはずなのに

勃起してきてしまったので、

由美を跨らせます。

「生ハメ、気持ちいいな?」

「気持ちいい…」

「もっと腰を振って?」

「恥ずかしいよ…」

「俺のチンポ、もっと気持ち良くさせて?」

「あぁぁっ…」

うつ伏せになったままで

アヘ声を漏らしながらガフガフと腰を振る由美。

言われるままに腰を振り

奉仕してくれます。

なんとなく予想はついているけれど

穴はどうなっているのかな?

と思い撮影してみると…?


DSC_1015.jpg

竿は白濁したマン汁でドロドロにされていました(笑)

予想はしていたけれど、

いつもより多めに出てるような…?

「もうダメぇ…」

そう言って由美が腰を振れなくなってしまったので

チンポから降ろします。


ローターを持ってきて

クリトリスに当てようとすると

「それ、いやぁぁぁ…」

と言いますが、

穴をチンポで犯されてしまうと抵抗はできません(笑)

最初はローターを当てながら犯していましたが

途中から由美に持たせました。

「これ、やだぁ…」

と言いながらも

少し手を添えられれば

ちゃんと自分で固定してくれます(笑)


DSC_1021.jpg

この状態でズブズブと突かれ

由美は2回連続でイキました。


「もうダメ…」

と弱音を吐かれてしまったので

いったん休憩を(笑)


休憩をしても少し落ち着くと

何かしたくなるもので、

それを知ってか由美の穴は休みなく濡れており…。


DSC_1027.jpg

寝バックで合体♪

「もっとお尻を突き出して?」

「こう…?」

なんてやり取りのもと、

ズブズブと犯されてしまう由美(笑)


その後正常位に戻り

ずんずんと激しめに突いていると

「今日はヤバいの…」

と言いながらさらに3連続で由美がイキました。


犯しながら

最近オナニーをさせてないな・・・・。

と思いついたので、

由美にオナニーを命令します。

「やだよ」

「恥ずかしいもん」


と言う由美に

「アイマスクをすれば大丈夫」

と言う意味不明なことを言い

オナニーをさせました(笑)


DSC_1032.jpg

穴は濡れているので

可愛い口元からスケベな息遣いが聞こえ始めるのには

時間はかかりませんでした。


久しぶりに由美のオナニーを見ていて

こちらもムラムラしてしまい…。

由美の顔に跨りました。


DSC_1034.jpg

両手でしがみつくようにして

咥えていましたが、

「オナニー、止めて良いと言ってないよ?」

と言われると

素直にオナニーも続けます。


これはこれでいやらしいのですが

また穴を犯してイカせたいと思い、

正常位で犯します。


DSC_1037.jpg

アイマスクをしてままで

「ダメなの、ダメなの、ダメなの、ダメなの…!」

と言いながら犯されてイク由美を見ていて

自分も気持ちが一気に高まり…。


DSC_1040.jpg

この日2度目の中出しをしたのでした。


射精後にチンポを引き抜くと同時に

穴から大量の精子が垂れてしまい、

「あぁ…」

と残念そうにつぶやく由美。

そんなに体内にとどめておきたかったのか?

と思っていると

「5回出して欲しかった…」

と無理難題を突き付けてくるのでした(笑)


そして今回も部屋で撮り忘れたので

帰りの車内でパンチラ写メを撮影。


DSC_1045.jpg

太ももに見えるはキスマークですが、

由美はこの日12回イッているので

オマンコ近辺に12個のキスマークがついています(笑)